Dazzling M

ICT企業にいる江戸っ子マーケ・qw2eのログ
follow me on Twitter
<< March 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

しもきた巡礼


貸し切りで入れず orz



旅行本を買い込んで
カフェにて読みあさる


仕事が忙しいあなたのための 週末海外! サンデートラベラーの旅行&仕事術 吉田友和 情報センター出版
サンデートラベラー! 週末でも気軽に行ける海外旅行 吉田友和 角川文庫

地球を遊ぼう! A-Works
サンクチュアリ―夢を追い続けた堕天使たちの「旅」の記憶 高橋歩 磯尾克行 サンクチュアリ出版

公式;A-WORKS
book | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

Wでアツイ感じの宣伝会議と販促会議

今週の雑誌が、妙に興味深く&ささってる感じ
宣伝会議と販促会議(twitpic image)

宣伝会議は、800号の特別記念かつ
マーケティングコミュニケーションがテーマ
「経営上層部が考えるマーケティングと広告の役割」
テクニックだけじゃなく、
その裏にあるべき「想い」のところに触れられてる感じ

振り返って、いま世の中に氾濫しているPRのうわっつらに
想いをちゃんとのせて届けよう、伝えようという方々が
どれだけいるのか。

ついそういう目で市街、家内のそこここを見てしまったり。

ついぞは、
自分の会社は?
自分のサービスは?
つか、自分自身は?

あはー。一生のテーマにまでクルわ。


販促会議は、表紙からしてシンプルかつストレート
「参加、登録から購買につなげるモバイルキャンペーン」

事例がまとまってて、整理もされてるのでかなりベンリに使えそう。
惜しむらくは、例としては少し中規模感・実験的な印象なこと
なので、デカイクライアントの事例に比べると霞む気がするし
二番煎じ感もどこか否めない(これ、他もやってなかったけ?的な)

ま、その影響度は置いといて。
出す側の思惑と、受け側の刺激を
1つ1つ分解しつつ、比率を割り出せたら面白いだろうなー
なんて、ふと思う。

自分でやればいいか。
あっっと云う間に時間が過ぎ去りそうだけど。
book | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

のんびり読書

これもイマサラ感が否めませんが

紀伊国屋ですんごい目について
ちょっとかるーく読めるモノを探していたので購入

そこまで言うか!ひろゆき×ホリエモン×勝間和代
青志社 勝間和代 堀江貴文 西村博之


軽くといいつつ、
7時間ものトークを完全収録らしい。うん。分厚くて重い。

気軽に持って出て、喫茶店/カフェで読む感じではなかった orz

でも、なかなか興味深い感じです。
お三方それぞれのカラーというか、スタンスというか
興味のツボが違うので話が飛ぶんだけど、そこに何かがある感じ
(勝手な思い込みかもしれないけどね)

感情の部分をこの内容にプラスして、吸収できると
もっともっと楽しめるんだろうなー

iTunesとかででないかな
youtubeやニコニコ動画でもいいんだけどな(実はある?
book | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

テルマエ・ロマエの2

テルマエ・ロマエ ヤマザキマリ笹塚紀伊国屋では売切と云われ
近所の本屋では「?」なリアクション。

ありゃ?という感じの
テルマエ・ロマエ最新巻無事入手。
手書きコメント(のコピー)付

今回もナカナカ。
いい感じ。


でも
ちょっとだけ、苦い感情
この時代のカタカナ名は
すーっと入ってこない!
ダレ?どれ?

学生時代の世界史の香り。
この辺ダメで日本史専攻だもんで
JUGEMテーマ:読書


book | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

賛否両論?!

先日のエントリ「定期購読してみる

定期購読したけど、表紙半分・タイトルのみ半端な画像でした
その理由と云うのも

けっこうインパクトあったから

ということで、ニュースでも話題に

鼻のない女性の写真に論議沸騰 米誌タイム掲載
タリバンの現実?商業主義?


まだ、じっくり読んでおります。

内容はわかっても
ニュアンス?行間?感情?がよくわからん!


book | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

フリーペーパーなどなど探索中

家を片付けたくて、雑誌などをデジタルデータ化
という夢を抱いて、いろんな方法を模索中

で、そんな中
ついつい、世界中のフリーペーパーがDLできることを発見。

いろんな国のアートや、音楽や、カルチャーとか
なんか、こんな身近に感じれるなんて,,,,,,贅沢。

と、当初の目的がズレズレなまま、世がふけていきます

book | permalink | comments(0) | trackbacks(0)